経営ダッシュボード
売上推移(月次)前年今期AI予測
顧客構成
- 既存・優良43%
- 定常27%
- 新規18%
- 休眠12%
社内に散らばる売上・粗利・在庫・顧客・業務データを一つにつなぎ、経営に必要な数字をリアルタイムで可視化。シフトリベラは、企業ごとの業務に合わせたオーダーメイドBIダッシュボードを構築します。
Excelの集計に追われ、必要なデータは複数のシステムに分散。意思決定はいつも「先月の話」になっていませんか。BIが整っていない組織には、共通の課題があります。
毎月の集計・レポート作成に、担当者が何十時間も奪われている。
データが基幹・販売・在庫・会計にバラバラで、横串の数字が出せない。
レポートが出る頃には情報が古く、打ち手が後手に回る。
担当者しか作れない「属人化したExcel」が、退職とともに崩れるリスク。
高価なBIツールを導入したが、現場が使いこなせず形骸化している。
経営会議の数字を、誰も自信を持って「正しい」と言い切れない。
シフトリベラは、汎用BIツールを売るのではなく、御社の業務とデータに合わせた専用ダッシュボードをオーダーメイドで構築します。散在するデータを一つに束ね、経営が見るべき数字をリアルタイムで。
基幹システム・スプレッドシート・販売/在庫/会計データを BigQuery に集約。バラバラだった数字を、信頼できる単一の基盤へ。
経営・営業・在庫・財務、それぞれが見るべき指標を整理し、御社業務に最適化した画面をゼロから設計します。
手作業のレポート集計を自動化。売上予測やアラートをAIが補助し、判断のスピードを引き上げます。
同じ基盤の上で、業種・役割に合わせた専用ダッシュボードを構築します。タブを切り替えて、各業種の画面イメージをご覧ください。(数値はすべてサンプルです)
経営ダッシュボードから現場のオペレーションまで。役割ごとに最適化された画面を、ひとつの基盤の上で。
売上・粗利・営業利益・予測を1画面に集約。会社の今を、数秒で把握できます。
前年比・今期実績・AI予測を重ね、着地見込みと差異をリアルタイムに可視化。
在庫回転率と滞留アラートを自動検知。欠品と過剰在庫の両方を抑えます。
案件数・受注率・フェーズ別進捗を追跡。受注見込みの精度を高めます。
優良・新規・休眠の構成比とLTVを把握し、次に打つべき施策を明確に。
売上予測や異常検知をAIが補助。リスクと機会を、起きる前に知らせます。
| 1 | Aライン | ¥12.4M |
| 2 | Bライン | ¥9.1M |
| 3 | Cライン | ¥6.8M |
| 4 | Dライン | ¥4.2M |
手作業のレポート集計を自動化し、担当者の時間を本来の業務へ。
「先月の数字」ではなく「今の数字」で、その場で意思決定。
データは自動で更新。誰が見ても同じ、信頼できる一つの数字。
個人のExcelに依存せず、組織の資産として継続的に機能。
「ツールを導入する」のではなく、「使われる仕組みをつくる」。そこに私たちの価値があります。
| 比較項目 | 一般的な汎用BIツール | シフトリベラ |
|---|---|---|
| 設計思想 | 既製テンプレートに業務を合わせる | 御社の業務に合わせて専用設計 |
| データ統合 | 連携は自社で構築・運用する前提 | 分散データの統合まで一括で構築 |
| 導入後の運用 | 使いこなしは現場任せになりがち | 定着・改善まで伴走して支援 |
| コスト構造 | ユーザー課金で人数分かさむ | 構築型でランニングを最小化 |
| AI・自動化 | オプションで別途追加が必要 | 集計自動化・AI予測を標準で設計 |
| 柔軟性 | 仕様変更に制約が多い | 事業の変化に合わせて拡張可能 |
丸投げではなく、伴走型。御社のチームと一緒に、使われる仕組みを育てます。
経営課題と「本当に見たい数字」を言語化。ゴールから逆算して要件を定義します。
現在のデータの所在・形式・更新頻度を調査し、統合の設計図を描きます。
役割ごとに見るべき指標を整理し、画面構成とKPIツリーを設計します。
BigQuery を中心にデータを統合・整形。信頼できる単一の数字の土台を作ります。
設計に基づき、御社専用の画面を実装。自動更新・自動集計を組み込みます。
売上予測やアラートなど、AI連携・自動化を必要に応じて実装します。
数値の正確性を検証し、現場が使いこなせるよう運用に伴走します。
稼働後も指標や画面を継続的に改善。事業の変化に合わせて育て続けます。
御社の大切なデータを扱う以上、セキュリティと信頼性は最優先。堅牢なクラウド基盤の上で構築します。
Google Cloud(BigQuery)の堅牢なインフラ上にデータ基盤を構築。
役割に応じたアクセス権限を設定し、見せる数字をコントロール。
通信・保存データの暗号化など、クラウド標準のセキュリティに準拠。
秘密保持契約(NDA)を締結のうえ、責任を持って情報を取り扱います。
既存のGoogle Workspace環境と連携し、慣れたツールの中で完結。
構築後も継続的に運用を支援し、長期的に安心して使える状態を維持。
まずは無料相談で、御社の課題と「BIで何ができるか」を整理しましょう。
専用ダッシュボードの構想を、具体的なイメージに変えてご提案します。
お申し込みフォームでは、会社名・部署名・役職・お名前・メールアドレスなどをご入力いただきます(所要1〜2分)。
内容を確認のうえ、担当より折り返しご連絡いたします。