SHIFT LIBERAホーム課題を相談する

BUSINESS GROWTH, ENGINEERED.

システム開発・DX・BI・AI・Web|大阪発・全国対応

仕組みを変えれば、
会社の時間はもっと増やせる。

Shift Liberaは、業務システム・BI・AI・Webをつなぎ、確認・集計・転記・報告に使われている時間を、企業の成長に使える時間へ変えます。

  • 要件が決まっていない段階から相談できる
  • オンラインで全国対応
  • 小さく試作し、運用しながら広げる
  • 業務システム
  • BI
  • AI
  • Web
  • データ

WHAT WE BUILD

業務の流れとデータを、
一つにつなぐ。

Excelへの転記・集計紙の日報・申請書レジ・販売データ会計・勤怠ソフト問い合わせメール

  1. 数字は毎朝そろっている
  2. 報告は自動で届く
  3. 人の時間は、成長に使う

PROBLEM

その作業、本当に人が続ける必要がありますか。

一つひとつは数十分でも、毎日・毎月積み重なると、会社の中に大きな「見えない時間の損失」が残ります。

  • 転記同じ情報を複数のファイルへ転記している
  • 集計毎月の集計や報告に何時間も使っている
  • 管理Excelが増え続け、どれが最新か分からない
  • 経営売上・在庫・粗利を、すぐに確認できない
  • 属人化担当者がいないと業務が止まる
  • 分断部署ごと・店舗ごとに情報が分断されている
  • 顧客顧客情報が複数の場所に保存されている
  • AIAIを導入したいが、活用方法が分からない
  • WebWebサイトと社内業務が連携していない

CHANGE

業務が整うと、会社の動き方が変わる。

  1. 手作業の集計自動集計
  2. 月末まで見えない数字リアルタイムで可視化
  3. 担当者依存誰でも確認できる仕組み
  4. 分散した顧客情報一元管理
  5. 経験と勘による判断データに基づく判断
  6. 問い合わせ対応の繰り返しAIによる一次対応
  7. 報告資料の手作業作成自動更新されるダッシュボード
  8. バラバラなWebと社内業務Webから業務までひとつながり

SERVICE

「何を改善したいか」から、選べます。

単発の制作ではなく、課題に必要な専門性を組み合わせて担当します。

ノートパソコンで業務データの画面を確認する手元01

業務の無駄を減らしたい

業務システム開発

パッケージに業務を合わせるのではなく、実際の仕事の流れに仕組みを合わせる。

表計算と紙で回している業務を、入力・確認・集計がひと続きになるシステムに置き換えます。画面とデータの設計から、運用が始まったあとの改修まで同じチームが担当します。

  • 業務アプリ開発
  • 業務自動化
  • 申請・承認フロー
  • 顧客・案件管理
業務システム開発について相談する

IMAGE

構築イメージ:御社の数字なら、こう見えます

※ デモデータによる構築イメージです。実在企業の実績ではありません。

小売・多店舗|全店舗 経営サマリー
  • 期間:今月
  • 比較:前年同月
  • 更新:毎朝8:00
総売上
¥48.2M▲ 6.4% 前年比
来客数
15,204▲ 3.1%
在庫回転率
4.8回▼ 0.2回
人件費率
24.1%0.6ポイント 改善
店舗別売上
  1. 梅田本店14.1M
  2. 難波店11.3M
  3. 天王寺店9.2M
  4. 京橋店7.4M
  5. 通販6.2M
日次売上と前年比較今年前年
飲食チェーン|全店 営業サマリー
  • 期間:今月
  • 比較:前年同月
  • 更新:毎朝8:00
総売上
¥9.84M▲ 4.2% 前年比
客数
12,840▲ 2.8%
客単価
¥766▲ 1.3%
FLコスト率
55.8%0.9ポイント 改善
店舗別 前年比
  1. 心斎橋店8.4%
  2. 梅田店5.1%
  3. 天神店3.6%
  4. 京都駅前店2.2%
  5. 三宮店▼ 1.8%
時間帯別売上(本日)今年前年
製造業|工場 生産管理サマリー
  • 期間:今月
  • ライン:全5系統
  • 更新:1時間ごと
月間生産数
48,250個▲ 3.4% 前月比
設備稼働率
87.4%▲ 2.1ポイント
不良率
0.42%0.06ポイント 改善
納期遵守率
98.6%▲ 0.4ポイント
ライン別稼働率
  1. ライン A94%
  2. ライン B91%
  3. ライン C86%
  4. ライン D83%
  5. ライン E74%
不良率の推移(管理限界 0.60%)不良率管理限界

全業種のBIデモを見る(招待制) ご紹介した方に、招待コードをお送りしています。

APPROACH

技術から始めない。
課題から始める。

私たちは「BIを売る会社」でも「AIを売る会社」でもありません。経営課題・業務課題を起点に、必要な技術だけを選び、一つの仕組みとして連携させます。単独の制作物を納品して終わり、にはしません。

ガラスの壁に付箋を貼って企画を練るチーム

REASON

Shift Liberaが選ばれる理由

  1. 01

    経営課題と業務課題から整理する

    「何を作るか」の前に「何に困っているか」。現状の業務を確認するところから始めます。

  2. 02

    企業ごとの業務に合わせて設計する

    パッケージに業務を合わせるのではなく、御社の実際の仕事の流れに仕組みを合わせます。

  3. 03

    小さく始め、運用しながら拡張できる

    最初から大きな投資は不要です。効果の出やすい範囲から試作し、確かめながら広げます。

  4. 04

    システム・データ・AI・Webを一体で支援する

    領域ごとに発注先を分ける必要はありません。連携まで含めて一社で設計します。

  5. 05

    専門用語に頼らず分かりやすく説明する

    IT担当者がいない会社でも判断できるよう、費用・効果・リスクを日本語で説明します。

  6. 06

    納品後も改善を続ける

    仕組みは使われて初めて価値になります。導入後の定着と改善まで伴走します。

FLOW

開発・支援の進め方

要件が固まる前の相談から、導入後の改善まで。段階ごとに確認しながら進めます。

  1. 手順 01課題を聞く

    現在の業務、困っていること、改善したいことを確認します。

  2. 手順 02業務を整理する

    業務フロー、使用中のツール、情報の流れを整理します。

  3. 手順 03仕組みを提案する

    必要な機能、優先順位、導入方法を予算に合わせて提案します。

  4. 手順 04試作・開発する

    画面や動作を確認できる形で試作し、認識を合わせながら開発します。

  5. 手順 05導入・改善する

    導入後の運用状況を確認し、必要に応じて改善・拡張します。

QUALITY SYSTEM

速さと品質を、
仕組みで両立する。

要件、判断、制作物、レビューを自社で開発した「Shift Libera OS」に記録し、重大な問題が残る状態では公開しません。AIの出力はそのまま採用せず、戦略・表現・技術の基準で検証します。

  1. 01事業成果から逆算する
  2. 02判断根拠を残す
  3. 03人が承認し、AIが加速する
  4. 04公開後の数字で改善する
公開までの6つの関門
  1. 01要件定義目標・顧客・制約を合意する
  2. 02設計画面と流れを、使う人の疑問の順に組む
  3. 03デザイン複数の案を比べ、作り直しを重ねる
  4. 04実装決めた規約の範囲で作る
  5. 05検証390・768・1440pxの3つの幅で確かめる
  6. 06公開判定最後は人が承認する
表示速度
≥90
アクセシビリティ
≥95
実装の作法
≥95
検索対応
≥95

基準に届かない項目が1つでも残れば、公開しません。

観覧車のある大阪湾ベイエリアの街並み

OSAKA大阪発・全国対応

COMPANY

会社情報

社名
合同会社Shift Libera
所在地
大阪府
対応地域
全国(オンライン対応)
事業内容
  • 業務システムの設計・開発
  • BI・データ活用支援
  • AI導入・業務自動化
  • Webサイト・Webシステムの企画・制作
  • 経営・集客のコンサルティング

CONSULTATION

まだ要件が決まっていなくても構いません。

「何をどう頼めばいいか分からない」が、いちばん多いご相談です。次のような段階から一緒に整理します。

  • どの業務をシステム化すべきか相談したい
  • Excel管理を改善したい
  • 売上や在庫をリアルタイムで確認したい
  • AIを活用できる業務を探したい
  • 現在のシステムを作り直したい
  • 新規事業のシステムを開発したい
  • Webサイトから問い合わせを増やしたい
  • 他社の見積もりについて相談したい
  • 開発費用の考え方を知りたい
  • 小規模な試作から始めたい

整理できていない課題から、お聞かせください。

現在の課題を相談する オンラインで全国対応。2営業日以内に、ご希望の方法でご連絡します。
要件が決まっていなくても大丈夫です課題を相談する